横峯吉文氏が鹿児島の志布志で運営する保育園のYOKOMINE式と、幼児活動研究会(本部東京)が提携を結んだ、YY(
Y
okomine-
Y
oujikatsudou)方式を導入しています。
「絵本の部屋」で、皆さんが子どもの頃親しんだ絵本に出会ってみませんか。そして、それらの絵本を子どもたちと一緒に楽しんでください。
毎月、園長が保護者に向けて送っているお手紙を読むことが出来ます。ぜひ、ご覧下さい。
子育てにおける様々な悩み・疑問に園長がこたえます。どうぞ参考になさってください。
【随時更新】教職員が園の様子をお届けします!
【随時更新】園からの様々なお知らせをこちらでお伝えします。
●2〜3歳児
週1回、お父さんやお母さんとご一緒にお越しください。
●満3歳児
そろそろ他の同じ年齢の子どもたちと遊びたくなる時期です。
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預かり保育
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保護者の集まり
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相談室
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給食弁当(月〜金曜)
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勝山幼稚園独自の子育て支援
幼稚園への質問や子どもについての相談をご遠慮なくお寄せください。
更新情報
・2010/07/22 …
【園長の手紙】
2010年7月「言葉とこころ / お泊まり保育 」
(1) 「生きる力」を育てます。
(2) 子ども一人ひとりと、ていねいに向かい合って大切な根っこを育てます。
★キリスト教主義保育
勝山幼稚園は創立以来『キリスト教主義』を実施しており、幼い頃から『いのちの大切さ』について、
保護者と一緒にいろいろの体験を通して考えるように保育環境を整える努力をしています。
(決してキリスト教を強要するものではありません。)
勝山幼稚園は子ども一人ひとりを大切にする幼稚園です。
子どもたちにとって「生きる力の源」はなんでしょうか。
「自分がこの家に生まれたことが歓迎されている、
自分は親や周囲から必要とされている、大事にされている、
自分のすべてが愛されている」ということが、
親や周囲の人たちから言葉や行動で繰り返し伝えられることです。
同じことは大人になっても言えることです。
子どもが与えられた親として、我が子とどのように関わり育てるのか、
さまざまの選択肢があります。
長年、臨床心理士(カウンセラー)として多くの子どもたちにかかわってきましたが、
10歳まで、特に幼稚園の年齢までの親と子どもの関わりの大切さを痛感させられています。
子どもたちは周囲の親や大人を巻き込みながら、
時には問題行動(不登校・家庭内暴力・摂食障害・反抗)と呼ばれる行動を起こしながら、
自分がどれだけしっかりと周囲から守られているのか確かめています。
悩むことの多い子育てですが、ご一緒に子どもたちとたっぷりと関わりませんか。
〒790-0822 愛媛県松山市高砂町1丁目5番12号 TEL 089-908-6111
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